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ついにシミが!60代の悲劇

若いころはニキビに悩まされました。薬をつけても食事を変えても変わらない。鏡で自分の顔を見るのが嫌でした。

くらーい青春時代をすごしていました。http://www.cocomoresort.com/

でも結婚し子供を産んでからはうそのように、がらりと肌の状態がよくなり、女性ホルモンありがとう。つやつやもっちりになり、肌がきれいね!なんて人から夢のような言葉をもらい、若い!しわがない、しみもない・・・

うらやましいの言葉に有頂天になり、心の中で自慢していました。それが悪かったのでしょう。

最近・・・ついにシミが・・・コロナの影響でほとんどメイクをさぼりだしたせいか・・・マスクは便利だが(メイクしなくてもあまり目立たない)マスク以外の右のこめかみ近く・・ああ茶色の2ミリ大のはっきりしたシミができてしまいました。夏の紫外線を運転中もろにうけたためか・・・早速シミ対策クリームをぬりはじめましたが変化ありません。

作るのは早いが直すのは時間がかかる。日焼け止め、メイクそれも運転する人は特に右側、大切です。そしてマスクがあるからメイクはまゆげだけなんて油断してさぼりませんように。私のにのまいになります。特に高齢になってからは肌対策はさぼらずやりましょう。

これからは秋、乾燥の季節肌にうるおいを無くしたお年頃、夏用と秋冬用の化粧品を変えて肌の水分補給、時々パックもしながら肌改革に取り組んでいきます。

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40代女性の肌の悩みは目の周り

若いころにはそれほど、肌に悩まされることもありませんでした。

http://www.boedo-tango.com/

結構頑丈(?)な肌で、どんな化粧品でも大丈夫。

なんなら、洗顔は固形せっけんでも問題なし。

ニキビもほとんどできたことはないし、日焼けしてもちょっと赤くはなるだけ。

こんな感じで、肌に悩まされるという経験をしたことがありませんでした。

そんなわたしが最近悩まされているもの。

それは、目の横の「シミ」。

若いころ、さほど日焼け対策をしていなかったことが原因かもしれません。

左目の横に2cmほどの「シミ」ができてしまいました。

どうすればいいのかわからず、コンシーラーで隠してみるものの、

きれいには隠しきれず、やはり、目につく。

最近では、電車広告の「レーザー美容」の広告を眺めています…

さらには「シミ」が気になり、目元をよく鏡で見るようになって発見したこと。

だんだんとまぶたの二重が深くなってきた気がします。

それは、目がぱっちりしてきた、という喜ばしいものではなく、くぼんできた、という表現がふさわしいような。

このままだと、上まぶたは三重になってしまうかも。

よくよく見ると、目の下もどんどんたるんできているような気がするし、この目の周りの老化を止めるにはどうしたらいいのだろうか、と悩んでいます。